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中国人彼女の実家滞在記~恐怖の食事~

行ってまいりました!
遙か中国東北の地へ。

残念ながら、マイナス30度は味わえませんでしたが、
マイナス20度は味わってきましたよ、と。

家人(ジャーレン)にはとても盛大に、温かく迎えて
もらい、何不自由することもなく、無事帰国しました!

飛行機の乗り継ぎが悪く、
大連で往復1泊ずつしたんですが、
それだけが余計でしたね。

なわけで初日は大連でひとりで泊まり、
二日目の朝に彼女の地元の空港へ。
着くなり、地面は凍っていて、
寒いと言うより冷たい印象。

迎えに来てくれた彼女と合流し、
タクシーに。
これがフォルクスワーゲンでしたね。
「正規のタクシー(女性)と親戚個人のタクシー(バイト?)
どっちがいい?」と聞かれたんですが、
雪道出し正規のタクシーがいいとお願いしてたんです。
でも、日本と違って運転手も私服です。

そして彼女の姉の家に着くと、
なんとお姉さんも旦那さんも仕事を休んで出迎えて
くれました。(なんだか申し訳ない気持ちに)
「仕事があったのに休ませてしまって申し訳ない」というと、
「全然気にするな、よく来てくれた」と。

そっから昼ごはんだったんですが、
大皿に10品以上の盛大なごちそう。
俺が肉好きだったのを聞いてか、
鶏肉、豚肉、牛肉、アヒル肉と肉祭り(笑)

が。

こっから閲覧注意!w

一品だけ謎な食べ物がありました。
真っ黒に焼けていて、最初「プルーン」かな?と思ったんですよ。
向こうは良く食べるんで。(お粥に入れたり)

彼女も「肉だよ。食べな」とニヤついている。

よく見ると、足はない。
ダンゴ虫のようで、でかすぎる。

ふと思いだしたんです。
行きの道で養蚕場があったな、と・・・。
『口から糸を吐く虫か?」と聞いたら、

「なんでわかったの?w」と!

恐怖で写真も撮れなかったので、
ネットで見つけた写真です↓



中国文化 | 【2015-01-02(Fri) 11:46:04】 | Trackback:(0) | Comments:(0) | [編集]
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